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就将サッカークラブの活動<<団員を幅広く募集中>>

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2018年度 主将吉田/副主将杉原

就将サッカークラブOBで湘南ベルマーレで2種枠で登録されていた菊池大介君が、7月27日のJ2戦(対熊本)に、先発出場し、前半チームの3点目をあげました。これは、J2戦における最年少得点の記録を塗り替えるものでした。昨年の7月には、J2最年少出場記録を更新したのに続いての快挙だと思います。大介君はU-18の日本代表選手にもエントリーされています。
さらなる活躍に期待しています。
  関連サイト
# by tfsc1940 | 2008-07-30 22:58

サッカー情報の新しいサイトをつくりました。サッカーに関する情報を、就将サッカークラブを中心に掲載していきます。動画を多く掲載していきます。よろしく

新しいサイト
# by tfsc1940 | 2008-02-15 23:02
7月31日 版のサッカーダイジェスト にJ2デビューが紹介されました。
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日本代表U-16でも活躍しています。


米子出身の菊池選手 サッカーU-16日本代表候補へ
 小学校の6年間を鳥取県米子市で過ごした菊池大介(15)が13日、サッカーU-16の日本代表候補に選ばれた。

 菊池は神奈川県生まれ。父親の転勤で就将小に入学し、卒業するまで米子市で過ごした。その後、長野県に引っ越し、佐久サームFCに所属。2004年の「第13回全日本少年フットサル大会」で同FCが3位入賞した時の主力メンバーで、最優秀選手にも選ばれた。

 就将小時代を知るサッカー関係者によると、ポジションは中盤のトップ下。体は大きくなかったが、ボディーバランスに優れ、ドリブルからシュートが狙える上、的確なパスでゲームを組み立てるなど、当時から能力の高さを見せていたという。

 中学卒業後は、小学校時代に指導を受けていた塚野真樹・SC鳥取前ゼネラルマネージャーがコーチを務めるJ2・湘南ベルマーレユースに入団する。
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# by tfsc1940 | 2007-07-19 22:17
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大介君 J2試合に出る

監督のコメント
ユースの菊池選手を起用した理由と評価は?

当然、我々は今日のゲームに勝ちに行ってるので、その戦力としての起用だと思ってください。もちろん彼は才能を持っているので、それをより大きくしていく経験の場にもなるとは思っています。しかし、それが前提ではなくて、あくまで今日の勝利に向かううえでのメンバー入りです。

-菊池選手起用の具体的根拠は?

ひとつは当然、彼のサッカーセンス。その中で彼のボールコントロールや視野の広さ、今日のゲームではあまり発揮できなかったと思いますが、彼の視野の広さは非常に高いレベルにあると思っている。

もちろんまだまだこれからの選手なので、難しい状況なら使ったかどうかわらないと思います。点差は0-2ですけれども、我々の時間だったので、そういういい流れで今日は彼を出したいとは思っていました。



湘南ベルマーレのHPに掲載された文章を転載しています。

2007年07月07日 菊池大介選手 J2リーグ最年少出場記録更新-16歳2ヶ月25日

本日行われました、J2リーグ第26節 湘南ベルマーレvsアビスパ福岡の試合におきまして、湘南ベルマーレの菊池大介選手が、J2リーグ最年少出場記録を更新しました。
記録の年齢は「16歳2ヶ月25日」でした。

【菊池大介 選手】
◇名前
 菊池 大介 Daisuke KIKUCHI

◇ポジション
 MF

◇背番号
 38

◇生年月日
 1991年4月12日(16歳/高校1年生)

◇身長/体重
 171cm/64kg

◇出身
 神奈川県

◇経歴
 佐久サームFC→湘南ベルマーレユース

※これまでのJ2リーグの最年少出場記録は、高萩洋次郎選手(広島/16歳8ヶ月3日で出場/2003年の記録)です。
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Jリーグホームページから転載


2007年7月7日
社団法人 日本プロサッカーリーグ
J2 第26節 菊池 大介選手(湘南)J2最年少出場記録更新
2007Jリーグ ディビジョン2 第26節 第2日 において、J2リーグ戦最年少出場記録が更新されました。
【J2リーグ戦 最年少出場記録】
選手名 当時所属 年齢 生年月日 出場日
菊池大介 湘南 16歳2ヵ月25日 1991/04/12 2007/07/07
高萩洋次郎 広島 16歳8ヵ月3日 1986/08/02 2003/04/05
川又堅碁 愛媛 16歳11ヵ月9日 1989/10/14 2006/09/23
柿谷曜一朗 C大阪 17歳2ヵ月28日 1990/01/03 2007/03/31
角田 誠 京都 17歳10ヵ月13日 1983/07/10 2001/05/23
反町一輝 草津 17歳11ヵ月2日 1987/08/11 2005/07/13
# by tfsc1940 | 2007-07-08 21:04
7月7日のJ2の試合で、湘南Vs福岡の試合に、湘南ベルマーレ1軍チームに召集(登録)された、大介君は出場する可能性が大となりました。高校1年生(16才)になったばかりの大ちゃんが、プロ世界のJリーガー達と同じピッチで戦うことになった・・・・・すごいことです。なにかわくわくする力が盛り上がってくる感じです。7日の試合結果が楽しみです。
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 この写真は今年の3月に就将校にお母さんとこられたときの写真です。
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# by tfsc1940 | 2007-07-06 22:42 | 菊池大介J2デビュー
17日就将サッカークラブの練習の場に菊池大介さんが、突然に姿を現し、びっくりしました。中学校を卒業し、ちょっとした時間がとれたので訪問してくれたそうです。ご存知の通りだいちゃんは、日本代表候補から、日本代表になりました。春休みには海外遠征(韓国とフランス)に行くと聞いています。4月からは活動の場を長野から湘南に移し、J2湘南ベルマーレユースに加入するそうです。私は大ちゃんが磨きをかけ日本代表の座を、すべてのカテゴリで取ってくれると信じています。ひさしぶりの大ちゃんは、「いい男」になっており小学校時代の童顔から少し大人っぽく成長していました。
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# by tfsc1940 | 2007-03-17 16:41 | 大介さん母校を訪問
2004年3月就将SCを卒業し、中学生では、父の転勤により長野県佐久FCクラブで活躍していました。中1年代では、早くも北信越トレセンに選抜され、注目される存在でした。中2時代は、フランスのボルドークラブチーム(あのジダンが所属していたクラブ)の招へいでフランスへ渡り、同クラブで数週間をトレーニングしたそうです。中3時代は、国体長野少年チーム(U-16)に中学生として抜擢され、選抜選手として出場していました。(ビデオで見ました)。2006年U-16日本代表候補(23名の1員)として、12月17日からの合宿に参加しています。来年4月からは、湘南ベルマーレ(J2)ユースで活動すると伺っています。この合宿には高1年代の、J1,J2のクラブからの選手が多く参加しますが、そんな中で3人の中学生の1人に選ばれています。
2004年1月の全国フットサルで、優秀選手(10人)として表彰された大介君と一緒に表彰された選手も今回候補になっています。
12月20日付けの日本海新聞に、大介君のことが掲載されていましたので、このホームページでも紹介します。写真は就将SC6年生時代と、ご両親からいただいたフランス留学のときの写真です。Jリーガーを夢見ていた大介君、夢は実現できることを証明してください。米子の少年サッカーマンに、中田浩二選手に続くJリーガーへの道を導いてください。がんばれ大介!!!
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 中2時代  フランス留学 ご両親からの提供
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# by tfsc1940 | 2006-12-22 00:30
3月 鳥取県少年サッカーU-11大会 優勝
4月 西日本ジュニアサッカー大会 優勝
6月 全日本少年サッカー大会鳥取県大会 準優勝
9月 全日本少年フットサル大会鳥取県大会  優勝
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 西日本大会 優勝表彰を受ける
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  帰途のスナップ写真
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# by tfsc1940 | 2004-10-24 21:55
2002年 
 この年ごろから、チームに実力がつき始め、
一回戦敗退ということ少なくなり、ベスト8位
に進出するようになった。
全山陰少年サッカー鳥取県大会では、待望の
初優勝をはたした。
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# by tfsc1940 | 2004-10-23 20:47
優勝した大会
◎全日本少年サッカー大会鳥取県大会  初優勝
◎全日本少年フットサル大会鳥取県大会 初優勝
◎全山陰少年サッカー大会 初優勝

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# by tfsc1940 | 2004-10-21 22:58
1 全日本少年サッカー大会鳥取県大会
  2004年6月  境港陸上競技場
   1回戦  就将 6-0 ウインビーゴ
   2回戦      1-0 河原
   準 決      4-0 義方
   決 勝      0-0 アミーゴ  pk3-4 負け   2位に甘んずる

2 全日本少年フットサル大会鳥取県大会
  2004年9月  あやめ池スポーツセンター

  予選リーグ Cグループ
   就将 3-1 成美
       3-2 浜坂
       5-1 義方
  決勝トーナメント
   1回戦  就将 5-1 東郷
           3-1 FCアミーゴ
   決勝      6-0 伯仙  2年連続 2回目の優勝

    全国大会 2005年1月に出場

3 鳥取県少年サッカーU-11大会(新人戦)
  2004年3月  羽合多目的運動場

  予選リーグ  
    就将 1-0 箕蚊屋
       6-0 面影
  決勝トーナメント
   1回戦 就将 3-1 義方
          2-0 みわ
   決勝     1-0 河原
# by tfsc1940 | 2004-10-21 18:53
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創部者
廣江 正のサッカー履歴

 1940  11月誕生
 1953  就将小学校卒
 1956  米子3中卒
 1959  米子東高卒
 1964  武蔵工業大卒
 1964  境港工業高校  サッカー部監督就任
 1965  鳥取県高体連サッカー部初代専門委員長就任
       鳥取県サッカー協会常務理事就任
 1968  鳥取県サッカー審判長就任
 1969  中国サッカー協会理事就任
 1970  米子工業高校監督就任
 1972  就将サッカークラブ創設 初代監督
 1975  鳥取県サッカー協会事務局長就任
 1980  鳥取県サッカー協会国体強化部長就任
 1985  わかとり国体開催(実行委員長)
 1987  境港工業高校に転勤
 1988  鳥取県サッカー協会理事長就任
 2001  境港工業高校退職
 2002  中国サッカー協会理事長就任
 2002  日本サッカー協会理事就任(日韓ワールドカップ)
 2004  鳥取県サッカー協会専務理事就任
 2004  日本サッカー協会参与就任
 2006  鳥取県サッカー協会専務理事退任  
       鳥取県サッカー協会副会長就任
       日本サッカー協会評議員就任
 2010  鳥取県サッカー協会長に就任
 2011  日本サッカー協会評議員・参与退任
 2017  鳥取県サッカー協会名誉会長就任
表彰暦
 1973  中国サッカー協会 感謝状
 1975  米子市体育協会  優秀監督賞
 1976  鳥取県高体連   感謝状
 1985  鳥取県体育協会  感謝状
 1986  沖縄国体     3位入賞(監督として)
 1986  鳥取県体育協会  優秀指導者賞
 1989  日本サッカー協会 功労賞
 1999  鳥取県教育委員会 教育功労賞(体育・学校教育)
 2009  文部科学省    生涯スポーツ賞
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就将サッカークラブ規約                      
第1章   総則
(名称)
第1条  本クラブは、就将サッカークラブと称する。
(所在地)
第2条  本クラブは、就将公民館内「鳥取県米子市大谷町1-1
      (当クラブへの連絡は会長まで電話でお願いします)
第2章   目的及び活動
(目的)
第3条  本クラブはクラブ員の健全な育成のため、サッカーを通して、礼儀・信頼・協力
      ・自立・忍耐などの精神を育て、クラブ員の人間形成や心身の健康を図ることを
      目的とする。
(活動)
第4条  本クラブは、目的を達成するために、次の活動を行う。
   (1) 各種大会・親善試合等に参加する。
       会長は、参加計画などを監督・コーチと相談のうえ決める。またクラブ員に知らせる。
   (2) 練習は原則として就将小学校 グラウンドで行う.

   (3) 万一、練習や試合などでクラブ員に事故があった場合は、臨機応変の処置をとる。
       ただし、一切の責任は保護者が持つこととする。
                   第3章   クラブ員及び入退団
(クラブ員)
第5条   本クラブのクラブ員は、就将小学校に通学し、上記目的に賛同する2年生以上の児童
       をもって組織することを原則とする。
       ただし、他校の児童であっても、上記の目的に賛同し、監督・コーチが許可した場合は、
       その限りではない。
(入団)
第6条   本クラブに入団する児童は、定められた入団用紙に、必要事項を記入し、団長に提出
       するものとする。ただし、保護者の署名・捺印の無いものは、無効とする。
(退団)
第7条   本クラブを退団するクラブ員は、定められた退団用紙に、必要事項を記入し、保護者    の署名・捺印のうえ、団長に提出するものとする。

                         第4章   後援会・役員及び機関  (抜粋)
(後援会)
第8条   クラブ員児童の保護者は後援会をつくり、本クラブの活動に協力する。
(役員)
第9条   後援会に次の役員をもうけ、役員は後援会役員より選出し、会務にあたる。
 〔役員〕 会  長    1名          監督  1名
      副会長    若干名        コーチ 若干名
      会  計    1名
      監  査    2名
      連  絡    若干名
      後援会会員 全保護者
     ・会長は(団長)は、本クラブを代表しクラブを掌握する。
     ・副会長(副団長)は、会長を補佐する。
     ・会計は、クラブ費を管理し、諸経費の支払いをする。
     ・監査は、クラブ費の運営、収支の監査をおこなう。
     ・連絡は、クラブ運営の連絡をおこなう。
     ・任期は、一年(1月1日~12月31日)とする。ただし再選は妨げない。
 (機関)
第10条  後援会に総会・臨時総会及び役員会の機関をおく。
   (1) 総会
       総会は、年度当初に開催し、諸行動の報告、・会計報告・諸計画・予算(案)
       ・役員・その他を決める。召集は会長がおこなう。
   (2) 臨時総会
       臨時総会は、後援会会員の3分の一以上の請求があった場合、及び会長の判断
       でおこなうことができる。
   (3) 役員会
       役員会は、必要に応じて適宜開催する。
                           第5章   クラブ会費
(クラブ費)
第11条  クラブ会費は、クラブ員児童一人につき、年額18,000円とする。クラブ会費は
       スポーツ活動に伴う諸費用・選手登録費・傷害保険などの諸経費に当てるものとする。
       納入は会計に年2回(4月、10月に各9,000円)に分けて納める。
       ただし、年度当初に一括納入でも差し支えない。
       また、クラブ会費の額は、総会で協議し決定する。ただし、途中入退団の場合は、つぎの
       とおり取り扱うものとす。
     (1)途中入団
        途中入団は、入団届けを団長が受け取った日の当月分より徴収する。
     (2)途中退団
        途中退団は、退団届けを団長が受け取った日の翌月分以降を返納する。
         ※徴収及び返納する金額は、クラブ会費(年額)の月割りの額とする。
  (付則)
    この規約は、平成22年4月4日より施行する。




 


就将SC プロフィール
1972年 就将小学校の児童を中心にして、就将スポーツ少年団として創設.校庭開放事業の一環として、参画し初代監督廣江 正でスタートする。
1980年 就将少年サッカークラブに改称
       中国大会初出場 山中 武選手が優秀選手に選出される。
1989年 香川千之氏をコーチに迎える。
1992年  20周年
1996年 県民体育大会で、公式戦初優勝
1996年 高本誠広氏をコーチに迎える
1997年 25周年
1998年 松原 寛 氏 コーチに迎える
2002年 全山陰少年サッカー大会鳥取県大会初優勝
2002年  30周年
2003年 就将サッカークラブに改称(女子選手の加入)
2003年 全日本少年サッカー鳥取県大会初優勝 
      8月 全国大会初出場
      9月 少年フットサル鳥取県大会初優勝
      長嶋宏樹氏をコーチに迎える 
      11月 全山陰少年サッカー大会初優勝(島根県浜山)
2004年 1月 全国少年フットサル大会第3位に入賞
この大会で菊池大介選手が 全国優秀選手10人の中に選出される。
       2月 県体育協会表彰 奨励賞を授与されました。
2004年 4月 中国U-12大会   3位
          西日本ジュニァ大会     優勝
      6月 全日本少年サッカー大会  準優勝
      9月 少年フットサル鳥取県大会 2回目の優勝                      
      11月 全山陰少年サッカー鳥取県大会 2回目の優勝         
      11月全山陰少年サッカー大会2年連続優勝(2連覇は大会史上初)         
       12月総合フットサル大会U-12     優勝(初)
2005年 1月 全国フットサル大会出場
       6月 全日本少年サッカー大会 優勝(2回目)
       8月 中国大会出場
       9月 全日本少年フットサル   優勝(3回目)
     
     11月 全山陰少年サッカー県大会  優勝(3回目)
      
     11月 全山陰少年サッカー大会 準優勝
2006年 
      1月 全国フットサル大会出場

       6月 全日本少年サッカー大会  準優勝
      8月  中国大会出場
       9月 全日本少年フットサル     準優勝
      11月 全山陰少年サッカー県大会 準優勝
      11月 全山陰少年サッカー大会  3位   
2007年 
      6月 全日本少年サッカー大会  準優勝
      7月 中国大会出場(5年連続5回目)
      8月 35周年記念大会
      9月 全日本少年フットサル    優勝(4回目)
     11月 全山陰少年サッカー県大会優勝(4回目)     
     11月 全山陰少年サッカー大会 優勝(2年ぶり4回目)

2008年
      1月 全国フットサル大会 出場
      3月 中国チビリン大会 優勝
      4月 全国チビリン大会 3位入賞
      6月 全日本少年サッカー鳥取県大会 優勝      
      7月 中国少年サッカー大会出場
      8月 全日本少年サッカー大会 出場(3回目)      
      9月 全国少年フットサル鳥取県大会優勝(5回目)
      10月 全山陰少年サッカー鳥取県大会優勝(5回目)
2009年  1月  全国少年フットサル大会出場    フレンドリーでブロック1位でトロフィー授与
      2月  県体育協会表彰で奨励賞を授与されました。
     
      3月  鳥取県U-11少年サッカー大会 優勝
     
      4月  中国U-11少年サッカー大会 出場
      6月  全日本少年サッカー鳥取県大会 準優勝
      7月  中国少年サッカー大会 出場
     11月  全山陰少年サッカー鳥取県大会 ベスト6
     11月  全山陰少年サッカー大会決勝大会 優勝(2年ぶり6回目)     
     12月  全日本少年フットサル鳥取県大会 優勝(6回目)
2010年1月 全国少年フットサル大会出場
      3月   鳥取県U-11少年サッカー大会 優勝
4月   中国U-11少年サッカー大会 出場
      6月   全日本少年サッカー鳥取県大会 優勝  2年ぶり4回目
      7月   中国少年サッカー大会 出場
      8月   全日本少年サッカー大会出場(4回目)
     11月   全山陰少年サッカー選手権大会 3位 
      ___________________________________________________
2011年3月   鳥取県U-11少年サッカー大会  3位
      4月   中国U-11少年サッカー大会 出場
      6月   全日本少年サッカー鳥取県大会  3位
     11月   全山陰少年サッカー選手権大会  地区大会で敗戦
     12月   全国少年フットサル大会 県大会優勝(7)
2012年1月   全国少年フットサル大会出場(7)

      
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つづき
# by tfsc1940 | 2004-10-21 12:00 | プロフィール